みこすり半劇場No.17
立ち読みで目次をめくったら、最終回の文字がずらずらっと並んでちょっとビックリ。次号予告を見ると、リニューアルして増ページだと?詳細確認のため予定外の購入。
・割と目立つ編集部員募集のページが、誌面のかなり前のほうにある…リニューアルと少なからず関係してるんじゃ…。
・母娘どんぶりの結末がこれかぁ。ある意味ハッピーエンドだけど…2巻は出るのかなぁ、まとめて読んでみたいな。
・うわ、まだこのバカ4コマあったんだ~って、読む前から笑っちゃったよ。相変わらずバカで良いなぁ。バカは褒め言葉ですよ。
…と、一通り読んだけど、どんなリニューアルなのかさっぱり?連載を一度に大幅に入れ替えるも、作家陣の目立った入れ替えは無いし、読者投稿企画はほぼ変わらず残るようだし…特別定価が350円から390円になるのが、果たして増ページによるものだけなのか…。
ちなみに連載の入れ替えは以下の通り(敬称略)。
連載終了:
畠山コンツェルン、いとう耐、チャールズ後藤、危過、高松弥生、宝蔵院達也、どおくまんプロ
次号新連載:
チャールズ後藤、危過、川本尚夜、たかまつやよい、畠山コンツェルン
次号ゲスト(連続3回):
桜花みらの、宝蔵院達也
「高松弥生」さんは、ペンネームを「たかまつやよい」に統一するんですかね。
とりあえず、次号も買うか。
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